また・・・

本当に火災報知器が良く鳴るコンドミニアムです・・・先日はパトカーや消防車が、数台駆けつける火災が起きました。今回はボヤ騒ぎではなく、本当の火災でした 消防車による鎮火が行われていたので、結構大変な騒ぎとなっていました。違う棟の火災だったのですが、私たちの住んでいる部屋も火災報知器が鳴り、しばらく家に入ることができませんでした

いつもの如く、ドックランはワンコ達がたくさんいて、楽しそうでした。以前までCocoも火災報知器が鳴ると、お散歩タイムだと思ってちょっと喜んでいたのですが・・・2週間ほど前に火災報知器の点検があり、長時間火災報知器が鳴ったり止んだりしている日がありました。その時から火災報知器が鳴ると怯えるようになってしまい、ガクブル状態になってしまいます。もともと臆病なCocoが、とても怯えて飛んでくるので、体中を撫でてあげて、安心させてあげるのが結構大変です そこがかわいいのですが・・・あまりにも震えるので、かわいそうになってしまいます。

火災報知器で少し怯えていたCocoでしたが、ドックランでのお散歩が始まると、楽しそうにしていました。

今週末から来週にかけて引っ越しもあるので、Cocoにあまり負担がかからないよう、注意したいと思います。

Cocoは絶好調

お散歩に行ってきました今日はドッグランに、あまりワンコ達がいなかったので、保護用の服は着せず、お散歩に行ってきました。Cocoは洋服にあまり慣れていないので、やはり何も着ないで、そのままの方が動きやすかったようです。普段、Cocoはドックランでは、あまり走らないのですが、今日は時折、気持ち良さそうに走っていました。とても楽しかったようですね。

Cocoは絶好調です!!

ママは引っ越しの準備で、ちょっと疲れていますっ!!(笑

恐ろしきカナダの賃貸物件内覧システム

日本では考えられない法律なのですが、カナダでは大家さんが24時間以上前に連絡をすれば、いつでも部屋に入れる法律になっています

例えば、借主が1か月前に退去を申し出ると、次の日から借主が住んでいようとお構いなく、見ず知らずの人がどんどん内覧に訪れます。24時間以上前に、オーナー側から連絡があれば、正当な理由なくこれを断ることはできません。

このコロナ禍だって、ここBC州では関係ないのです。カナダでは厳しい規制が敷かれているにもかかわらず、オーナー側から内覧させろと言われたら、見ず知らずの人がどんどん部屋に入って来る訳で。これってこの時期、恐ろしいですよね・・・

カナダでは当たり前のことなのかもしれませんが、日本人の感覚で言ったら、信じられないですよね。しかし、ここはカナダ、そしてオーナーさんの権利だって守らなくてはいけません。しかし、私は見ず知らずの人が、部屋にどんどん入ってくれるのは受け入れられない・・・

ですから私は退去する日から延長して1か月余分に部屋を借りて、1か月分だけ、退去する部屋と入居する部屋の家賃を重複して払っています。内覧は、部屋を退去した後にしてもらえるように調整しているのです。もったいない話しですが、どうしても見ず知らずの人が部屋にどんどん来るのは耐えられません。

しかーーし!!今回はいきなりオーナー側から、部屋を明日から売りに出すから、直ぐ内覧&部屋の写真およびビデオ撮影をさせろと連絡が来た訳です。えええーー逃げる準備ができないじゃないかぁー(笑 オーナーから退去要請があった場合、1か月分の家賃がオーナー側から支払われますが、いつ売れるかわからない物件で、他人が頻繁に出入りする部屋に住める訳ありません。直ぐに部屋を探し、今月の中旬に退去することに決まりましたが、それまでは、内覧&部屋の写真およびビデオ撮影を断ることはできません。あまりにも突然のことだったので、対応できませんでしたオーナー側の不動産屋さんから、もう少し待てば1か月分の家賃が支払われるから、待った方が良いと言われましたが、“もう少し”ってどのくらい?って話しで・・・1か月分の家賃は辞退して、直ぐ退去することを選びました。COVID-19のリスクが大き過ぎます

この時期いきなりの引っ越しに加え、自分の住んでいる部屋を撮影されて、サイトに晒されるって、本当に信じられないのですが、それが現実なのです。しかも、今回は突然過ぎて、対応が間に合わず・・・

しかし、愛犬が手術で体調を崩していることなど、お話ししたら、抜糸まで待ってくれたり、内覧を週2回までに調整してくれたり、オーナー側も可能な限り譲歩してくれているので、このことについては、感謝の気持ちも持たないといけません。引っ越しの際には、いつもお世話になっているオークウエスト不動産株式会社(Oak West Realty Ltd.)担当のMさんに、今回も物件探しから、退去の手続きまでお願いしているのですが、このようにオーナー側が譲歩してくださっているのは、Mさんが交渉してくださっているからです。私はカナダに来て、Mさんと出会ってからは、住まいで困ったことがありません。本当にMさんに感謝しています。

と・・・いうことで・・・明日部屋の写真撮影らしいですが・・・どうなることやら・・・上記写真の“部長のヤモリ”が写っていたら、それは私のお部屋です・・・(笑

やっぱり嫌ぁぁぁぁぁ(笑

ちなみに私は今、季節性の咳でちょっと体調を崩しています。もちろんCOVID-19の可能性は限りなく少ないですが、そのことを報告したのですが、ものともせず、写真撮影に来るそうです・・・オーナーさんから見たら、素晴らしい不動産屋さんですよね

Cocoはやはりラッキーだった

今日はCocoの抜糸の日でした。

摘出した腫瘍の再検査、そしてその他の検査も受けて、今日で治療は終了し、心配はないとのことでした。獣医の先生のお話によると、再発の可能性は0ではないとのことでしたが、検査のデーターは全て良かったので、Cocoは大丈夫でしょうとおしゃっていました。

今日からお散歩もお風呂も、何もかも普通に過ごして良いとのことでした。かなり大きな傷があるので、保護用に先日作ってあげた洋服を着て、お散歩に行こうと思います。暑くならないように、ネット状に編んであるので、風通しは良いと思います。

腫瘍が結構大きかったので、本当に心配しましたが、やはりCocoはラッキーでした

とCocoの手術でパタパタしている中、現在借りているお部屋のオーナーさんがお部屋を売ることになったらしく・・・来月早々にお引っ越し予定です。

若干Cocoの手術で疲れていますが・・・頑張ろう・・・

Cocoはチャンスを逃がさない

辛い手術も受けたし、まだお散歩も行けないし、ついついおやつを、いつもより与えてしまっていたら・・・どんどんおやつ要求が激しくなり・・・Cocoは理解しているのです、今なら、いつもより、ちょっとおやつを多くもらえるチャンスだと

でも肥満は健康の大敵です

おやつの代わりに、なでなでしてあげると、「それじゃねーよっ」って顔して、おやつ置き場をチラチラと見て、おやつ置き場に移動してママを誘導します(笑

そして、おやつをゲットすると、今度はお腹をさすれと言わんばかりに近づいてきます。

おやつも、わがままも、今はやりたい放題のチャンスをCocoは逃がさないのですっ!!(笑

光のママ Part26・ニュー・アルフィノ・コスチュームセット

Cocoもすっかり元気になり(いや、良く考えるとCocoが元気のなかった時はない・・・かも?)、4月30日の抜糸を待つばかりの今日この頃

心に余裕がなかったママも、とても気持ち的に元気になり、久しぶりにFF14にログインしてみました。

ヘアカタログが欲しくて、ニュー・アルフィノ・コスチュームセットを購入~アルフィノとアリゼーの髪型がかわいいな~と思っていたので、さっそく髪型を変更し、色も白に変更。いい感じじゃないですかぁ~(笑

Patch5.5が入っても、Cocoの手術の件で全然遊べていなかったので、現在仕事がとても忙しいパパと、今週末くらいから一緒に遊べたら良いな~と思っています。ママはあまりプレイヤースキルが高くないので、ノーマルでも悪戦苦闘してしまいます。24人レイドもダイヤモンドウェポンもまだ挑戦していないのですが、とても生きてクリアできそうもない予感(笑 極や幻への挑戦は、当分先の話になりそうです

カナダではCOVID-19に関わる規制が一旦は緩和されたものの、再び感染者増加に伴い厳しい規制が敷かれています。パパもカナダに入国できず、既に1年以上家族で会うことができていません。一日も早い終息を望むところです。

カナダでは温かくお天気の良い日が続いています。お散歩に行けないCocoが少しかわいそうですが、お散歩の許可が出たら、たくさんCocoと遊んであげたいと思います。

Cocoはとても元気です

食欲は、いつもの如く抜群にあり、おやつの要求は一回もお休みなく、そしてお散歩にでさえ行きたくて仕方のない、とてもとても元気なCocoです。

まだ手術したばかりですので、静かにしていなくてはいけないのですが、いきなり部屋を走ったりするので・・・ひやひやです

家の前のドックランが気になって仕方のないCoco。窓からずーーっと眺めています。

2週間後の抜糸が終わり、先生の許可が下りるまで、お散歩は禁止です

今日は日曜日でクリニックはお休みなのですが、先生が携帯で連絡をくれてCocoのことを気遣ってくれています。何かあったら、いつでも携帯に連絡をしても良いとのことなので、とても安心です。

感謝感謝です。

手術の傷は15cmほどあり、小さな体のCocoにとっては、とても大きな傷です。

無理をさせないよう、注意したいと思います。

もう少しの辛抱だから、おとなしくしていてねCoco

Cocoは元気です

昨日、無事手術を終えたCocoです

手術後、お迎えに行った時は、少しフラフラしていて心配でしたが、家に帰ると夜のご飯をペロリと食べていたので安心しました。病院からは、夜のご飯は少なめにと言われていたので、少なめにしたのですが、ちょっと足りないようでした・・・

Cocoは高齢なので、1日3回に分けて食事を与えているのですが、一夜明けた今日も、朝、昼とペロリと食べていたので、かなり調子は良さそうです。傷の保護のために何かTシャツなど洋服の着用を勧められていたのですが、毛糸で作った洋服は縫合した糸が絡まってしまいそうなので、急遽布で保護用の洋服を作りました。四角い布に、毛糸のバンドを付けただけの簡単なものです。寝ているときは洋服を着ていると言うより、布をかけているような感じで、開放感があるのでCocoも窮屈な感じはないようで嫌がりません。

痛み止めを1日1回飲ますのですが、食欲が旺盛なので、食事に混ぜて与えるとあっと言う間に完食なので、お薬も飲ませるのは簡単です(薬が入っているのがばれなければ・・・笑))

2週間後に抜糸です。それまでは、お散歩など激しい運動は禁止です。感染防止のため外出も禁止とのことでした。

元気ではありますが、もう年齢も高いので、注意深く術後の管理をしていきたいと思います。

現在のところ、思っていたよりはCocoが元気なので良かったと思っています。

感謝です

Cocoの手術

今月末に予定されていたCocoの手術ですが、あまりにも心配なので、数日前、細胞診の結果についてもう一度詳細を聞くと共に、今後の予定について獣医の先生に相談に行ってきました。細胞診では悪性の所見は見られなかったようなのですが、細胞診は100%の診断ができないこと、腫瘍が大きいことから、手術の後にもう一度、摘出した腫瘍を検査をすることになりました。ほんの少しでも悪性の可能性があるのなら、一刻も早く手術をして欲しい旨を伝えると、予定を繰り上げて、本日手術をしてくれることになり、朝からCocoを病院に送ってきました。

先ほど病院から連絡があり、手術は問題なく無事に終わり、Cocoもとても順調だと報告がありました。麻酔からの覚醒と痛みのコントロールのため、お家に帰れるのは夕方とのことでした。

摘出した腫瘍を再検査とのことなので、まだまだ安心はできませんが、とりあえずCocoの手術が無事終わったことで少しほっとしています。

ここ数日は、何も手につかず、辛い時間を過ごしていましたが、Cocoが元気になってお散歩する時に手術の痕の保護のなるように、Cocoのお洋服を無心に編んでいました。Cocoのためにできることと言ったら、このくらいのことしかなくて・・・・

早くCocoをお迎えに行きたいですが、もう少し、夕方までの辛抱です。

Cocoのお洋服

レイの学校はイースターで4連休でした 連休も終わり、今日から学校です。

カナダではCOVID-19の感染者が増加してしまい、規制が再び厳しくなっています。一緒に住んでいる家族以外とは会うことができませんし、レストランも店内で食べれるようになっていたのですが、再びテイクアウトのみになってしまいました

4連休は大人しくお家で過ごすことにしました

今月末にCocoの腰の腫瘍を摘出するための手術があるので、毛を剃られちゃったり、傷もできてしまうので、術後元気になって、お散歩できるようになった時のために、傷の保護用の簡単なお洋服を作ってみました。ペットショップに洋服を見に行ったのですが、レインコートや寒い日用の厚手の洋服しかなかったので、自分で作ってみました。平面に編んだものをつなげただけの簡単な作りです

傷の保護もあるのですが、ドックランで遊んでいるとCocoと遊んでくれるお犬様達のよだれが・・・・背中にたくさん・・・(笑 よだれ付着防止でもあります(笑

クリスマスやハロウィンなどのイベントで服を着せたことはあるのですが、普段Cocoにお洋服を着用させる習慣がなかったので、嫌がるかな?と心配したのですが、大丈夫でした

Cocoの手術が今月末なので、まな板の鯉状態が結構長く、私的にはちょっと辛いのですが、手術を元気な状態で受けることができるよう、Cocoの健康に注意して過ごすようにしたいと思います。